公園紹介
明治神宮野球場
明治神宮野球場(東京都新宿区)

東京都新宿区にある明治神宮野球場はプロ野球の東京ヤクルトスワローズの本拠地としても知れる本格的なスタジアムで東京六大学野球のリーグ戦、高校野球の東東京大会、西東京大会、社会人野球大会等もおこなわれる球場です。一般的には神宮球場の名で親しまれております。

江戸川区総合レクリエーション公園
江戸川区総合レクリエーション公園(東京都江戸川区)

東京都江戸川区にある総合レクリエーション公園(そうごうれくりえーしょんこうえん)の野球場、江戸川区球場は中堅118メートル、両翼90メートル、夜間照明設備や電光スコアボード等の設備があり、4,000人を収容する本格的なスタジアムです。

駒沢オリンピック公園
駒沢オリンピック公園(東京都世田谷区)

東京都世田谷区にある駒沢オリンピック公園(こまざわおりんぴっくこうえん)の野球場は夜間照明設備付の硬式野球、軟式野球に対応する野球場(中堅120m、両翼91m、観客席1307席)や軟式野球場等の施設があります。

舎人公園
舎人公園(東京都足立区)

東京都足立区にある舎人公園 (とねりこうえん)の野球場は園内のD(南西)ブロックにあります。ナイター照明完備の野球場で周囲はフェンスで囲まれております。施設内では2面の野球グランドが利用可能です。

東綾瀬公園
東綾瀬公園(東京都足立区)

東京都足立区にある東綾瀬公園(ひがしあやせこうえん)の野球場は全3面が利用可能で平日は1時間1,200円、その他土曜、日曜、祝日が1時間1,500円で利用が可能です。アクセス方法は北綾瀬駅徒歩10分の場所にあります。

大蔵運動公園
大蔵運動公園(東京都世田谷区)

東京都世田谷区にある大蔵運動公園(おおくらうんどうこうえん)の野球場は中堅93メートル、両翼77.5メートル、夜間照明設備のある球場です。軟式野球やソフトボール、リトルリーグ(硬式)に利用が可能です。

大井ふ頭中央海浜公園
大井ふ頭中央海浜公園(東京都品川区)

東京都品川区にある大井ふ頭中央海浜公園(おおいふとうちゅうおうかいひんこうえん)の野球場は大田スタジアムの他、軟式野球に対応する6面の球場が設置されております。6面のうち4面は夜間照明設備がありますので、ナイターでの野球も楽しむことが出来ます。

大泉中央公園
大泉中央公園(東京都練馬区)

東京都練馬区にある大泉中央公園の野球場は内野フィールドが土、外野フィールドが天然芝の本格的なスタジアムです。利用料は平日1時間1,200円、土日祝日が1時間1,500円で利用することが出来ます。ナイター設備もあり夜間照明料1時間1,500円プラスで使用する事が出来ます。

隅田公園
隅田公園(東京都台東区)

東京都墨田区、東京都台東区にある隅田公園(すみだこうえん)内のリバーサイドスポーツセンターにある野球場は周囲をフェンスに囲まれた少年野球場や夜間照明設備が設置された野球場があります。球場からは東京スカイツリーを間近に見ることが出来ます。

錦糸公園
錦糸公園(東京都墨田区)

東京都墨田区にある錦糸公園の野球場は全二面のグランドがありソフトボールや軟式野球等に利用されております。夜間照明設備もあり20時30分まで利用することが出来ます。利用料金は平日が2時間1,900円、土、日、祝日は2時間2100円で利用が可能で、夜間照明料は別途必要となります。

浜町公園
浜町公園(東京都中央区)

東京都中央区にある浜町公園(はまちょうこうえん)の野球場は浜町運動場内に砂入り人工芝のグラウンドが2面設置されております。軟式野球やソフトボールの他、サッカー場としても利用可能な多目的運動場となっております。設備として夜間照明設備やベンチ、観客席などが設置されております。